Castro Cafe - カストロ・カフェ -
アメリカン・アイドル Season7 のジェイソン・カストロ (Jason Castro)を微力ながらも応援するDaydreamingな毎日

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RicoFromTokyo

Author:RicoFromTokyo
ジェイソン・カストロ(Jason Castro)のPureな声にすっかりはまってます。
アメリカンアイドルのシーズン7でTOP4となったジェイソン・カストロを遠く離れた日本からウォッチングしつつ、これからもずっと応援していきたいと思います。

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Idol Tonight (ネタばれあり)
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【ネタばれあり】
Idol Tonightはアメリカ現地にて前の晩に放送されたアメリカンアイドルのパフォーマンスについて語る部分がメインの内容になってます。日本の放送に合わせて番組を見ていて先をまだ知りたくないという方はご注意ください。

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更新がまたまた遅れましたが、先週の水曜日の夜に放送されたIdol Tonightにジェイソンがゲスト出演したのでご案内いたします。

水曜日の夜の7時からの放送だったんですが、この日は街まで遠出をしてて帰りに帰宅ラッシュの渋滞に巻き込まれてしまい、「見逃したらどうしよう!」とハラハラしながら帰ってきました。家に着いたのが6時50分! ギリ、間に合った~!
でも番組が終わって8時になったらまたまるっきり同じのを最初から放送し始めました。はぁ?。同じ内容の番組を続けて放送するって日本じゃ考えられなくないですか?スカパーなら再放送を同日やることもあるけど2時間続けてって・・・。それを知ってたらあんなに急いで帰ってくることなかったです。

ちなみにこの日の前の晩のアメリカンアイドルもなんだかんだ言いながら見ちゃいましたが、雰囲気的に今年は勝者が既に決まっちゃった印象が・・・。あのサイモンがスタンディングオベーション。もう鉄板状態。

さて、今回の訳もジェイソンと関係無い部分はカットしてます。関係ある部分もとんでる部分あるかも。雰囲気だけお楽しみください。尚、番組は1時間ですが、この日は前半のゲストがジェイソンで後半はシーズン3のGeorge Huffがゲストでした。Youtube投稿はお馴染みのTDHのChristieさんです。





Kimberly: さて、皆さん、大変お待たせしました。前シーズンのTOP4のJason Castroです。大きな拍手を。今日は髪の毛を結んできて良かったわ。だって、あなた達の髪の毛でステージがいっぱいで私のスペースが無くなっちゃうもの。

Justin: 確かに。

Kimberly: さて、リゾルトショーについて話しましょう。その当時、水曜日の夜はどんな事を思ってた?リゾルトショーの間に。

Jason: うん。水曜日の夜は実は僕けっこう好きだったんだ。他の夜は「何を歌おうか」ってストレスでいっぱいな日があって、そしてパフォーマンスでへましちゃったり。でも(水曜日は)誰かしらは家に帰らなきゃいけないわけだし、それについては自分ではどうしようも出来ないからね。だから水曜日は一番気楽な日だったよ。

Justin: アメリカンアイドルを通してどんな事を学んだ?

Jason: えーと・・・

Kimberly: いいヘアケア製品とか?

Jason: はは。そうだね。確かにヘアケア製品については結構学んだね(笑)。いや、それはいいとして、学んだことは自分に自信を持つこと。その頃は僕はたくさん練習が必要だったね。

Kimberly: そんなことないわよ。あなたは良くやってるわ。

(観客、拍手)

Jason: ありがとう。

Kimberly: それでは、また後で。さて昨夜のパフォーマンスをチェックしましょう。TOP8がステージで自分が生まれた年のヒット曲を歌いました。最初は1985年に生まれたMatt GiraudがStevie Wonderの「Part-time Lover」を歌いました。ジャッジにはかなり好評だったわね。

(Mattの映像)

Justin: 彼はR&Bに路線を戻したね。賢い選択だったと思う?

Jason: うん。それが彼の分野だしね。僕は彼の昨晩のパフォーマンスはすごく好きだよ。全般的にもステージや照明の感じがすごく合ってたし。

Kimberly: 彼はいつもは何らかの楽器を演奏しながら歌うのを得意としてるけど、あなたも楽器を演奏しながら歌ってたわよね。楽器を持たずにステージに出て自分の声だけでパフォーマンスをするのはどんな気分?

Jason: すごく気分が違うよ。

Kimberly: まるで裸になった気分? 良くミュージシャンがそう言ってるけど。

Jason: そう。だって自分の体全部を使って表現するのって難しいよ。特に慣れてないとね。普通はギターを使って表現するわけだし。

Kimberly: (ギターがあれば)手を使って何かしらしてるわけだもんね。うん。

Jason: 僕はすごくぶざまだったよね。

Justin: うまくやってたよ。

Kimberly: そうよ。

(会場に来てる人にインタビュー。「過去のアイドル達の中で一番好きなのは誰か」という質問に対して各コンテスタントの映像が流れる)

Kimberly: たくさんの人がFantasiaのファンなのね。

Justin: あなたにはお気に入りのアイドルはいる?

Jason: Kelly Clarksonだな。実は僕は隠れKelly Clarksonファンなんだ。

Justin: それって隠すことじゃないんじゃない。

Jason: ヘビーロックバンドで演奏し始めた時だったから。

Kimberly: (笑) ポップミュージックはクールじゃないって感じ?

Jason: まあね(笑)。

Kimberly: それではちょっとコマーシャルブレイクです。コマーシャルの後にはまたJason Castroと昨晩のレビューです。Kris のギターと歌、そしてステージ間際の盛り上がりぶりもご覧ください。

(CMブレイク)

Jason: Jason Castroです。僕は世界で一番大好きな人達とここに来てます。応援してくれてるファンです。

Kimberly: あら、そう。ちょっとがっかりだわ。一番大好きな人は私とJustinって言ってくれるかと思ってた。

Jason: うーん。

Kimberly: (観客に向かって)いずれにしてもあなた達は素晴らしいわよ。 今回はあなた達ということでいいわ。ところで最近はどんな事をしてるの?

Jason: えーと、最近は曲をたくさん書いてるよ。アルバムを作るためにまとめてる。

Justin: 自分が好きな事に頑張ってるんだね。

Jason: そうだね。

Justin: 昨晩のアメリカンアイドルのレビューに戻りましょう。Kris Allenがファンに囲まれて1985年の曲「All She Wants to Do Is Dance」を歌ってくれました。KaraはKrisのファンのようだけど、曲は好きじゃなかったみたいだね。さてご覧ください。

(Krisの映像)

Kimberly: 自分はノリノリで歌ってジャッジからも好評だったのに、その後の批評であまりいい事が書かれてなかった時って辛くない?

Jason: そりゃ辛いよ。毎週、曲を選ぶのも大変だし、いつも最高のパフォーマンスができるとは限らないしね。

Justin: 曲のアレンジも大変だよね。彼のアレンジはマジでかっこよかったし全てが最高だった。だけどジャッジが言った事も一理あるね。時にはアレンジをやりすぎると自分自身が際立たなくなる。注意しないと大げさなオーケストラは逆効果をもたらすこともある。

Kimberly: 確かにそれは気をつけないとね。ところであなたは観客の中に入っていって歌ったことある?

Jason: グループパフォーマンスの時にやったよ。

Kimberly: グループパフォーマンスね。さて、次はNoop Dog (Anoop)です。ジャッジからは大好評でしたね。曲はCyndi Lauperの1986年の「True Colors」です。

(Anoopの映像)

Justin: これはかなり意外だったよね。Cyndi Lauperを歌うって聞いた時は「まじで?うまくやれるの?」と思ったけど、すごく彼は良かったよね。視聴者のうけもよかったんじゃないかな。ところでJason Castroのイメージからちょっと脱線した曲を歌って、また元のイメージに戻った事ってある?

Jason: あるよ。自分のイメージがどんなかを知るのって難しいよ。時々、僕っていったいどんな奴?って思ったりする。自分が好きな曲を歌いたいしね。

Justin: 間違いなくみんなそうやってこの番組で成長していくんだよね。

Kimberly: イメージチェンジについてはどう?私は彼が流行の服や髪にするのも好きなんだけど。魅惑たっぷりのイメチェンをさせられたりするのって変な気分だった?

Jason: 結構好きだったよ。

Kimberly: 好きだったのね!

Jason: 好きだったよ。椅子に座ってお化粧とかされるのがね(笑)。

Kimberly: 認めたくはなかっただろうけど、実は好きだったってことね。

Jason: メイキャップ室の椅子がちょっと恋しいな。

(会場のAnoopファンのインタビュー映像)



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Kimberly: アメリカンアイドル直前のもっともエクスクルーシブな番組です。Kimberyly CaldwallとJustin Guariniがお届けいたします。そして今日はシーズン7のJason Castroも来てます。

Justin: (Jasonのマフラーを持ち上げて)今日は外は暖かいよ。これは必要ないんじゃない?

Jason: 朝は寒かったんだ。

Justin: 風が強かったかもね。ごめん、冗談だよ。ところで弟のマイケルが今シーズンのアメリカンアイドルに挑戦したけど、何かアドバイスしたりした?

Jason: うん、したよ。「お前は出ない方が・・・」って、いや、それは冗談だけどね(笑)。

Kimberly: 番組に出るなって?

Jason: ううん、冗談だってば(笑)。ほとんどのアドバイスは言葉で伝えたものじゃないんだ。あいつは去年の僕を見て自分がやるべき事を学んでったんだと思うよ。

Justin: 彼はオーディションの場まで一生懸命やってたんだろうね。だって(歌い始めて)30日間だっけ?

Jason: うん、そうかな。

Kimberly: 今はバンドを組んで歌ってるの?

Jason: 彼はずっとソロでやってるよ。12月からギターも弾き始めた。彼自身のライブでね。2週間前には僕の前座でショーをしてくれたよ。

Kimberly: まぁ、すごいじゃない。

Jason: 1500人くらいの人が来てくれたんだ。

Kimberly: 素晴らしいわ。さて、次はDanny Gokeyです。1980年の曲「Stand By Me」を歌ってくれました。

(Dannyの映像)

Justin: 視聴者とジャッジに強い印象を与えなきゃいけないわけだけど、その時のプレッシャーってどんな感じだった?特にオーケストラなんかが付いた時なんか。

Jason: そうだよね。うーん、どうだろ。みんな強い印象を持ってもらおうと頑張るんでしょ。歌を歌う時はその手の曲を歌うわけだけど、歌ってる途中でどうやったら視聴者にメッセージを送ればいいんだろうって考えなきゃいけない。それを考えて気がつけばもう曲が終わって。

Kimberly: みんな緊張するけど、Dannyはすごく落ち着いて歌ってるわよね。あなたはステージに出る前に自分をリラックスさせるために何かする?

Jason: 個人的にすることで?

Kimberly: そう。

Jason: 僕はただ事前にステージに出てみてその時の自分を心に浮かべてみるよ。自分一人になってね。

Kimberly: 壁にとまってるハエにでもなってそれを見てみたいわね。

(観客のDannyファンのインタビュー映像)

Kimberly: さて、次は1984年のヒット曲「What's Love Got To Do With It」を歌ったLil Roundsです。Simonは「二番目か三番目のバージョンのTina Turner」と酷評しました。それは違うわ!

(Lil Roundsの映像)

Justin: 彼女はTina Turnerのマネをしすぎだって言われてたけど、あなたは誰かのカバーを歌うときに、どうやってその歌手のモノマネにならないようにしてた?

Jason: 難しいよね。自分が尊敬してるミュージシャンだったら特にね。・・・(ちらっとよそ見して)ははは。ごめん、ちょっと気が散ってしまって。

Kimberly: あら、何?別に大丈夫よ。だけどTina Turnerってアイコン的存在でしょ。彼女はMary J. Bligeが合ってるとずっと言われてるのに、Tina Turnerみたいな別の曲を歌うって事は何かあるんでしょうね。ジャッジから酷評されてそれに影響を受けた事ってある?Lilは昨夜かなり影響を受けたと思うのよね。

Jason: 時々、そんな感じはあったな。特に自分が既に分かってる事を言われた時なんかね。「あまり良く歌えてないな」とか「今回は僕ってかんじじゃないな」と思ったら、やっぱりそれを言われちゃうんだ。それで「分かってたよ」ってね。

Kimberly: それ分かってたわよって。

Justin: さて、それでは次はシーズン3のファイナリストのGeorge Huffの登場です。













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